So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

絶好調なのに出番が少ない

今の林選手はどう見ても金本選手より迫力があります。
調子がいいうちにもう少し機会を与えないと宝の持ち腐れになってしまいます。
悪くなれば、また金本選手に戻せばいいので、今は林選手に任せて欲しいもんです。

調子はどうでしょうか

オープン戦では好調だった林選手ですが、その後の練習試合の様子がよくわかりませんので、現在の調子がどうなっているのか、よくわかりません。

故障の情報はないので体調は悪くないのでしょうが、開幕から打てるのかどうか。
打てなくなると二軍落ちという可能性が高い選手だけに、打撃の調子が気になります。

もう少し守備ができれば

林選手は結局今年も金本選手に悩まされそうです。
金本選手の肩の状態は決して良くはありませんが、満足に投げられないという意味では林選手も同じなので、結局は打撃の迫力の勝負になります。
林選手もかなり調子良くオープン戦を過ごしましたが、変化球対応で金本選手には敵わない部分がありますので、金本選手が本調子であれば優先的に使われてしまうでしょう。
守備力が違えば優先的に使ってもらえるでしょうけどね。

しかし飛ばない

林選手はもともと力のある選手なので、今の打撃は調子がいいだけでなく実力だと思います。

ただ、その林選手が芯でとらえた打球でも外野の頭を越さない場面が2・3度ありました。
今年のボールは本当に飛ばないと思った方がいいかも知れません。

ブラゼル選手のように、チャンスでは早いカウントからランナーを返す打撃に切り替える方がいいのかも知れません。

このまま行けばレフトでレギュラーも

阪神タイガースは投手陣好調で、オープン戦を順調に戦っていますが、打線で一番調子がいいのは林選手です。
キャンプからずっと好調のままですから、かなり安定した力を発揮できるようになったということかも知れません。

今の状態だと金本選手が守備につくのは難しいと思いますので、このままうまくいけば林選手がレフトでレギュラーを獲得できるかも知れません。

球団は打てる外野手の補強を検討しているようですが、それは林選手が1年間出続けられないと思われているからでしょうから、その評価を覆すような活躍をしてくれると気分爽快なんですが。

故障しやすい体質ですから、体のケアを万全にして力を発揮してくれればと思います。

守備をがんばれば

阪神タイガース安芸キャンプ終了。

林選手は好調のまま、キャンプが終了しました。
今の状態なら金本選手のスタメン復帰よりも、林選手をレフトのスタメンで使った方がチームのためになると思います。
ただ、金本選手のブランドは強大ですから、出来ることならもっと守備力で差をつけてスタメンを確定して欲しいのですが、林選手ももともと肩に不安がありますから、もどかしいところです。

金本選手が代打に回った場合、代打は桧山・金本で充分ということになりますから、林選手はスタメンを勝ち取らないと柴田選手・狩野選手あたりに取って替わられる可能性もあります。

もう若くはないので、そろそろレギュラーとして規定打席を目指さないといけません。

打撃、絶好調

阪神タイガース安芸キャンプ

紅白戦が始まりましたが、林選手は打撃が絶好調です。
守備に何のある選手なのでセンターは難しいと思いますが、このままいけば金本選手がスタメンで出られないような場合に穴を埋める選手としては、第1候補だと思います。

昨年は開幕一軍に残れなかったので、オープン戦の最後まで気を抜かずにやって欲しいですね。

もったいないぐらい好調

阪神タイガース安芸キャンプ紅白戦順調。

林選手は打撃が絶好調です。
若手中心のメンバーに混じるとものが違うという感じですし、レギュラー組に混じっても一人だけ早く仕上げっているように見えます。去年開幕一軍に入れなかった反省があるのかも知れません。

打撃だけで考えれば文句なくポジションを取れる林選手ですが、守備にウィークポイントがあるだけにセンターのポジションは難しいかも知れません。
もし金本選手がスタメン復帰できなければ、その穴を埋める存在としては第1候補になるでしょう。可能性は五分五分だと思うので、オープン戦の最後まで抜かずにやって欲しいです。

先制安打を打ちました

阪神タイガース沖縄キャンプは2/16、名護で日本ハムとの練習試合がありました。

林選手は初回一死1,2塁のチャンスでセンター前ヒット、先制打となりました。
ストライク後の外角球をうまく合わせたバッティングでした。

試合はその後、坂選手の押し出しで追加点を上げ、初回に2点を取りましたが得点はそれだけ。
日ハム・中田選手のホームランとタイムリー内野安打で追いつかれ、引き分けに終わりました。

林選手についてはここまで問題なしですが、練習試合もDHのみで守備機会はありませんでした。
ということは良くも悪くも変化なしということだと思いますので、外野のポジション争いという意味では若手が伸びなければチャンスありという状況だと思います。

プロテクトリスト

阪神タイガース沖縄キャンプ、第3クール突入。

林選手も順調にメニューをこなしていますが、心配なのは人的補償です。
林選手がプロテクトリストに載ったかどうかは、かなり微妙なところだと思います。
プロテクトリストに載っていなかった場合、この先キャンプであまり調子を上げるとロッテに持っていかれそうです。
だからと言って、林選手の今の立場で調子を落とせば二軍に落とされるかも知れませんし、応援の仕方が難しいですね。
もちろん本人は出場機会が増えるなら、ロッテでもいいんでしょうけどね。
前の10件 | -

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。